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家づくりの工法
HR工法〜高断熱・高気密・高耐久を実現する外断熱〜
カネライトフォームスーパーE
協同住建独自の外断熱工法〈HR工法〉は、構造駆体の外側に断熱材を張ることで、充填断熱のような柱や梁からの熱損失や施工ムラを抑え、断熱性能を一段と高めることが出来ます。また、構造体(木材)は安定した空気にさらされているため、結露やカビが発生しにくく、より耐久性が向上します。
性能は「次世代省エネルギー基準」相当の住宅型式性能認定〈省エネルギー対策等級4〉を取得しました。優れた断熱性と健康的な空気が住宅を長持ちさせます。
〈住宅型式性能認定書〉 【省エネルギー対策等級 等級4】
省エネルギー対策等級/等級4は、現在の性能基準の最高等級です。断熱性・気密性の一定基準をクリアした、高気密・高断熱住宅であることを証明するものです。現在住宅に関わる企業がこの次世代省エネ基準レベルに達することが求められていると言えます。また、省エネルギー対策等級4有する工法で建築された住宅には公庫の"フラット35"や、一部の金融機関の住宅ローンで金利の優遇を受けることが出来ます。
優れた断熱性能
水・湿気に強い
セル構造 独立気泡の微細な泡の中に空気を閉じ込め、熱伝達の三要素(熱の対流・輻射・伝導)の数値を小さく固定しています。つまり、この独立気泡が熱をさえぎっているのです。
セル構造 毛細管現象や連続気泡による吸水も、独立気泡であればおこりません。カネライトフォームは断熱の大敵である水をシャットアウトし、断熱性能の劣化を防いでいます。
カネライトフォームスーパーE
高断熱
家全体を隙間なく断熱材で覆うため、充填断熱のような柱や梁(非断熱部分)からの熱の損失(ヒートブリッジ)や施工ムラ(断熱欠損)がありません。
 
高耐久
常に構造体(木材)は安定した室内空間にさらされているため、結露やカビが発生しづらく、より耐久性が向上します。
 
空間の有効利用
床下、小屋裏などのスペースが外張り断熱により、居住空間に早変わり。柱・間柱のちょっとしたスペースも有効に活用出来ます。
省エネルギー対策等級4
外断熱HR工法には高断熱・高気密・高耐久をつくり出すさまざまな施工ポイントがあります。下の図の青・緑の丸い部分をクリックすると、それぞれの部分の説明図がご覧になれます。
外張り断熱図
 
 
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